緑内障分野では閉塞隅角緑内障の診断や濾過胞の観察に。
角膜移植や屈折矯正手術分野まで。
Visante™OCTが一台で全てを解決します。

Visante™OCTは非接触で観察したい任意の場所を短時間にスキャンすることができるため、検者に左右されないありのままの前眼部形態観察を可能にします。
近赤外線光を使用し、混濁や強膜を透過した画像を得ることができるため、今までスリットランプでは限界のあった前眼部疾患の観察にも有利です。
クリアなスキャン画像の解析を行うことで今まで困難だった前眼部の定量化を実現します。
非接触、非侵襲検査であるため手術直後でも検査を行うことが可能です。
また、全周のパキメトリーマップも短時間に構築することができ、調節負荷による前眼部観察も可能です。
(認証番号:219AHBZX00012000) | 前眼部Visante™OCT
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