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FDTスクリーナーの機能に加え、緑内障早期発見プログラムとデータ管理ツールを導入し、緑内障患者の長期経過観察を可能とし、視野の客観的な評価及び治療方針の決定に有用な情報を提供します。
緑内障プログラム
最大69点の検査点配列により視野欠損をより細かく検出でき、年齢別正常値との比較解析を行えます。また、ハンフリー視野計と同一パターンの閾値検査およびスクリーニング検査プログラムの導入により、視野障害の早期発見を可能としております。 | 
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長期的なフォローアップ
大容量HDDの採用により、患者データの保存はもとより、検査結果の呼び戻しから経過観察プログラムの解析まで行え、最初の診断から長期にわたるフォローアップを行えます。

(製造販売届出番号:13B1X00119001110) | |
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